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手羽先サミット公式サポーター忍務無事に終了しました。まずは1日目。
6月9日(金)~11日(日)
名古屋の久屋大通りを3日間12万2000人のお客様で埋め尽くし、大成功となりました手羽先サミット!
我々徳川隠密隊も公式サポーターとして無事に忍務を終えることができました。
まずは1日目から振り返ります!

今回で4回目となる手羽先サミットの開会式。昨年までの金山駅前から久屋大通りに会場を移し
盛大な幕開けとなりました。
メインとなる「手羽先ステージ」では河村名古屋市長のご挨拶、燃えよドラゴンズ唱歌に続き(笑)殿堂入りしたお店にトロフィー授与式などがおこなわれました。

燃えよドラゴンズならぬ「燃~えよ、て~ばさき~~」唱歌中ですね。ww

公式サポーターの『グレート家康公 葵武将隊』様の演武。
公式ソングの『手羽先GLORY ROAD』がそれは勇ましく、これから始まる3日間の戦の勝利を
確信するかのような素晴らしい唄と演舞でございました!
葵武将隊の皆様にお使えさせていただき、恐悦至極に存じました。

そして、徳川隠密隊の演武。
初日の布陣は服部半蔵正成、服部半蔵正重、伊賀崎道順、伴与七郎。

手羽先好きですか~~!忍者好きですか~~!
会場のみなさま、大きな声援でお応えくださりありがとうございました!

もう、レア忍と言わせません。伴殿の演武もしかとお届けしました。


注)忍務中につき、飲んでおりません!

たくさんの手羽先、あいちメシ、愛知の酒の数々と夢の宴のような手羽先サミット会場でございました。
正重です。 手羽先サミット2017、皆さまいかがでしたか?
正重です。
手羽先サミット2017、皆さまいかがでしたか?
拙者は6月9日、10日と2日間だけ手羽先サミットに参戦!!
そして…食べました!手羽先!!!
手羽先はお店ごとで色んな味がありとても美味!!全てお店を食べれなかったのが悔しかったですが…ですが、手羽先で貰ったこの元気を6月25日のナディアパークでの出陣の糧にして…
25日に最高の手羽……演武を!!
皆様に披露致します!!
是非25日をお楽しみに!!
ナディアパークでお待ち申す!!
服部半蔵正重

伊賀崎に御座います。『手羽先サミット』に参忍しておりました。
毎度いきなりご無礼をば伊賀崎に御座います。
先立ての6月9日10日11日は、全国の腕自慢の手羽先店様が味で日本一を目指す合戦『手羽先サミット』に参忍しておりました。
後程、聞きますれば延べ来場者数12万2千人だとか…
動員12万人もの合戦と考えますれば、その規模がいかに凄かったかを物語っておりますし、その様な桧舞台に携われた事、大変光栄に思い、またご来場頂けた皆々様には心より御礼申し上げます。
先程、例え言葉として桧舞台などと申しましたが、私ら徳川隠密隊も実際に舞台にて演武を披露させて頂き、沢山の方々の食のつまとして花を添えていれば幸いに御座います。
食と言うのは人の営みの根本にして原則なれば、色々な例え言葉として使われる事があり、舞台の上でさえも「食った」「食われ」や「呑んだ」「呑まれた」なんて言葉もよく使われます。
私などはどちらかと言えば「どうぞ美味しく召し上がって下さいまし」と言った性格ですので、この様な食の祭りではむしろ手羽先の様な面持ちになってしまいます。
まぁ強いて手羽先と違う所をあげるなら私の戦い方『後之先』の様に「(後々、毒にうなされるお覚悟がありますれば)どうぞ美味しく召し上がって下さいまし」と言った感じになりますが…
などと気取った所で、せいぜいは消化不良の食あたり程度の力量なれば上忍の方々や各地の手羽先店様の様に、その味で以て人々を虜にする!ぐらい精進せねばなりますまいな。
さてさて、然るに場も盛り上がって、熱気を増してきた大団円前になりますれば、周りの空気に呑まれたのか、私の中の『雄』が黙って居れなくなりましてな…
最後の演武などは、後之先(カウンターアーティスト)を目指すものとしてあるまじき、
「すべてを食らいつくし、すべてを飲み干してやる!」
なんて息巻いてしまい、己の未熟さを恥じております…
はてさて、そんな一面は皆様のお口には合いましたでしょうか?
今後も皆様の心の栄養とならんとす隠密隊をどうぞご贔屓に…
伊賀崎道順
伊賀崎に御座います。先日、久方ぶりに正成殿とサシでの剣術鍛錬を行いました。
草木の緑も深みを増し、日差しも初夏の色合いが濃くなりつつある候、皆様如何お過ごしでしょうか。
伊賀崎に御座います。
先日、久方ぶりに正成殿とサシでの剣術鍛錬を行いました。
いやはや技量が近い者同士の鍛錬は楽しいものですな。
何が面白いかと言えば、やはり次はどんな一手で攻めてくるか?とかどんな絡め手を入れようか?
などワクワク致します。
剣技と言うのは、如何に効率良く人を殺めるかと言った技術なのですが、技である以上洗礼されれば見る者を魅了致します。
死ぬる瞬間、斬られる刹那にその技を堪能せしめるならば、斬られて死ぬるも本望。
そう思わせるぐらいに精進したきものですなぁ…
然るに流石、正成殿は武将様でもあるせいか、攻め方が理詰めでしてね、それは隊の仕事においても司会進行を務める等に表れております。
武将様となると剣だけでなく言の葉を持って戦に勝つ様な場面も多々あったので御座いましょう…
『ペンは剣より強し』なんて言葉も世間にはあるそうで、言の葉一つで人を殺めるのと同様の威力を持つなど、素晴らしいでは御座いませんか。
今思えば、先立ての鍛錬の時にそれらをご教授して頂けば良かったですな。
それらとて、技であれば必ず人を魅了致しましょう。
伊賀崎風に申せば、言の葉一つで火攻めの如く、全ての者を焼き尽くす。とか如何でしょう…。
時代により戦の様相とは変化しつつある物、私の時代より後はむしろ荒事よりもそう言った戦に重きを置かれたとか…。
歳を経ると直ぐに時代のせいにしてしまうからいけませんね、時代なんてのを持ち出したら私の火攻めとて、今じゃ飛行機なる空飛ぶ物から大量の爆薬にて焼け野原にしてしまうとか…
それに習うのならば、私の言の葉も皆様の元へ空を飛ばし元気の起爆剤として魅了出来るよう精進せねばなりますまいな。
そうそう飛行機と言えば6/4(日)はセントレアにて約一月ぶりに隠密隊、表の忍務に付き申す。
この日は服部家三代と百地殿の四名にてお送り致します。
人を魅了してやまない技の数々をお持ちの方々故、一度殺されてみるのも…
いえいえ、どうぞ存分にお楽しみ下さいませ。
今後も皆様を落としせしめん隠密隊をどうぞご贔屓に…
伊賀崎道順

イケメン研究に勤しんでおります伴与七郎にございます。
5月は皆様と会えない日が続くので、イケメン研究に勤しんでおります伴与七郎にございます。
先日の忍者の隠れ里ではイケメン忍者『二階堂刹那』殿とご一緒させていただきました。
美しい刹那殿の動きや、ポージングはついつい真似をしたくなるばかりです。
と言うわけで…勝手にコラボさせていただきました。
さすが刹那殿、指先、爪先まで美しい。
大変勉強させていただきました。
名刺もいただきましたが、またその出し方がカッコいい。
またどこかでご一緒できること楽しみにしております。
伴与七郎








